関東支部で院長と代行が講演

11月30日に東京大学医学部2号館本館3F大講堂で行われる(公社)全日本鍼灸学会関東支部学術集会において院長の小川と院長代行の北川が急遽講演することになりました。
テーマは「補瀉法の有効性・有用性の現代的解釈と証明」で10時50分~11時30分まで行います。なお、この講習会には「大往生したけりゃ医療とかかわるな」などの著作でも有名な同和園付属診療所所長の中村仁一先生の講演もあります。この講演の司会も院長の小川が務めますが、市民公開講座なので誰でも無料で聴くことができます(院長の講演は有料)。抄録は執筆欄に掲載

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